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2008.03.07【決算前にお読み下さい】
経費の有効活用と信用力強化を同時にご支援!
決算に向けた準備はお進みですか?
インキュベクスでは貴社の成長をご支援するために、効率化や営業力の強化だけではなく、財務戦略のご相談も伺っております。
- 「もっとよい経費のやり繰りが出来れば・・・」
- 「税務処理に追われて大変・・・」
- 「効果的な利益の圧縮をしたい・・・」
このような企業の声も多く聞かれる決算期の3月ですが、貴社も「上手な経費のやり繰り」に興味がおありでしょうか?
インキュベクスには、
- 決算前の上手な経費のやり繰りができ、
- 顧客や取引先との信用が向上し、
- 企業のイメージ、ブランド力も向上できる
そのような一石二鳥の支援内容があります。
あまりご存知の方は多くないことなのですが、セキュリティ認証規格のプライバシーマークやISMSの取得費用や維持費用は、支出した事業年度の費用とすることができるのです。 つまり、決算を跨がずにセキュリティ認証規格の取得に着手されるならば、貴社の今期の利益を圧縮できるということ。
通常、特許権や商標権などを取得した場合、「無形固定資産」として減価償却を通して数年間で費用化します。
しかし、プライバシーマークやISMS、ISO規格などは「無形固定資産」とはみなされないため、取得費用や維持費用は、支出した事業年度の損金(費用)として、税務上処理されるのです。
ただし、費用の前払いの場合など、判断が難しいケースもございますので、まずはお気軽にご相談下さい。
今年度の利益を圧縮し、上手な経費のやり繰りができる上に、人材ビジネスなど個人情報や機密事項を扱うビジネスには不可欠な、セキュリティ認証規格の取得も目指せる方法、ぜひ、貴社でも検討されてみて下さい。
インキュベクスのセキュリティ認証規格取得支援では、プライバシーマークやISMSどちらの場合でも、貴社の社内体制をヒアリングさせて頂いた上で、認証の取得に向けた個別のスケジュールを作成しております。
ぜひ「今期の決算の前に」なるべくお早めにお問い合わせ下さい。







